日記一覧 | 伊丹市周辺の不動産をお探しなら三福不動産株式会社にお任せ下さい。

三福不動産株式会社

 ※弊社サイトは、お客さまの個人情報を安全に送受信するためにSSL暗号化通信を利用し、第三者によるデータの改ざんや盗用を防いでいます。

その他・お問い合わせ・お問い合わせトップその他・お問い合わせ・お問い合わせトップ

日記

DIARY

 

久しぶりの更新です。そしてこのテーマで前回どんなことを書いたのか・・・覚えていません。

かなり古い時代のことを書いたようですが、さて、今回はガラッと変わって時代は令和へ。

弊社の近くには荻野小学校や荻野幼稚園がありますので多くの小学生や園児が近辺を通学しています。

そして学校の近くには一定の時間、車が通行できない道路が存在しています。

私が子供の頃住んでいた地域ではカタカナで道路に「スクールゾーン」と書いてあった気がしますが、今は「文」と書いてあるみたいですね。

標識については、写真をご覧ください。「軽車両を除く」、「日曜・休日を除く」、「7309」という標識が掲げられています。

月曜日から土曜日までの午前730分から同9時まで歩行者専用(自転車は通行できます。)になっていますので通行許可証が無いと・・・違反です。

場所は34.804869, 135.393683付近から34.801284, 135.397535付近までと

34.803893, 135.395909付近から34.803507, 135.394554付近までです。

皆様ご注意ください。

 

↑数字をgoogle mapに入力すると場所がでてきます。(少しずれている可能性もあり)

 

投稿日:2021/05/16   投稿者:野口 大輔

皆様、いかがお過ごしでしょうか。

新型コロナウィルスの変異種が発生するなど、依然としてコロナは収束する気配がありませんが、

たまには外食もしてしまいます。

 

そして、行くとなると、高頻度で回転寿司に行くことが決定します。

近所にいくつかあるからですが、コロナが無くてもインフルエンザなど、例年この時期は行くことに慎重になります。

特に寿司のお皿に蓋をせずそのまま回している某お店には私は絶対に行きません。寿司のレーンに向かって平気で口を塞がずにくしゃみや咳をする人を許せないからです。

私が行くのは寿司のお皿に蓋をかぶせて回している某お店です。しかし、これも完全に密閉されている訳ではありませんが、少しでもリスクを回避するためには、絶対に蓋が必要だと私は考えています。


ところで、最近では、これらのお店でも回転レーンで寿司を回しながら、タッチパネルで寿司を注文すると、テーブル付近まで別の高速レーンを使って運んでくれる店があります。

これも必ず安全とは言えない訳ですが、できるだけ早く目の前まで届けようとしてくれている訳ですから、一種のリスク回避になると考えられます。

 

今から約1か月ほど前になりましょうか。伊丹市昆陽東5丁目に回転しない寿司の「魚べい」さんが開店しました。

ここのお寿司は、タッチパネルで注文すると、テーブルの横まで高速レーンで運んでくれるタイプのお店です。

お寿司を注文すると、新幹線にお寿司の皿が乗せられて運ばれてきます。小さなお子様が喜びそうな仕様になっています。

メニューも割と豊富でラーメンやうどんなどもあります。

 

ネタも美味しく、シメにはラーメンをいただきました。

私的にはリピートありのお店でしたので、また行きたいと思います。

 

場所は

兵庫県伊丹市昆陽東5-2-77になります。

投稿日:2021/03/23   投稿者:野口 大輔

前回のブログから早くも4ケ月ほどが経過してしまいました。

先日、荻野唯一のスーパーマーケットであるコープミニが閉店しました。

私もちょくちょく買い物をさせていただいていただけに非常に残念です。

閉店理由は聞いていませんが、それでなくとも寂しい荻野だけに非常に残念です。

今後、お昼ご飯をどうしようか悩むところです。

ローソン荻野店に行くのか、マルチュウ山本店に行くのか、関西スーパーの鴻池店に行くのか、

ファミリーマート瑞原店行くのか・・・

距離で言えばローソン荻野店になりそうですが、価格を考えるとコンビニの選択肢は消えてしまいます。

いずれにせよ悲しいですね。

投稿日:2021/02/09   投稿者:野口 大輔

長い間、ブログを書いていませんでした。

近頃急に寒くなってきましたが、体調など崩されないように。


皆様、宅地建物取引士試験はどうだったでしょうか?自己採点で喜んでいる方、悲しんでいる方、いろいろおられるでしょう。


さて、話は変わって本日は新規開店のラーメン店のご紹介です。

弊社がある荻野のとなり、鴻池にラーメン店がオープンしたとのことで、去る10月15日に行ってまいりました。オープンはそれより前の10月10日のようです。

場所は、鴻池1丁目にあります。以前は津の田ミートさんが入っていました。


当日の昼、店の前を通りかかったところ、お客さんが5人ほど並んでおり、夜に行っても並ばないといけないのではないかと心配しましたが、無事並ぶことはありませんでした。ただ、店の中にはけっこうお客さんがいました。


お店の中に入ったら右側に券売機が設置されており、そこで食券を買うのですが、私は「特製だし塩らーめん」1000円にしました。写真をアップしておきます。


味は、魚介系のスープであっさり感があり、スープが麺にしっかり絡むので非常に美味しかったです。

私としてはリピ有の店ですね。


店のスタッフの方が「特製だし塩らーめん」と「特製石焼つけ麺」が店の2大看板メニューだと教えてくれましたので次回は「特製石焼つけ麺」を食すつもりです。その次は「だし塩らーめん」+〆の出汁茶漬けセットにしようと計画しています。


皆さんも行かれてみてはどうでしょうか。

投稿日:2020/10/23   投稿者:野口 大輔

どもども。そろそろ次のテーマに取り掛からないと…。

浅い知識と独善的な見識で前回の不定期連載をさせていただいたわけだが、今回も懲りずに代表者の目を盗んでこのテーマについて書いていこうと思う。しかも簡潔であることを重要視する。

※これはあくまでも独り言ですので、思い込みや勘違いなど個人的主観に基づいて書いているものです。

あまり参考にされず、酔っぱらいのたわごと程度に楽しみください。

それでは今回のテーマ、「不動産売却を任せるのは大手不動産業者がいいのか、地場業者がいいのか」について、大方の読者(果たしているのかどうかは置いておく。)は結論が予想できてしまっているであろうが、結論に向かって誘導していこう。

そもそも、人生で一番大きな買い物と言われている不動産を売却するということは誰しも早々経験できるものではない。理由は様々あるのだが、ここでは余計な詮索などせずにどちらに任せていけばいいのか、それぞれのメリットについて考えていこう。

大手不動産業者に依頼する場合のメリットとは。

テレビなどでよく観る大手不動産業者のコマーシャルメッセージから任せることに圧倒的な安心感を得られる方が多いのではないだろうか。(多額の費用をかけてCMを打っているのだから、自分の売却物件にも力を入れてくれるのではないか。社会的信用を無くすと困るから変なことはしないだろうなど。)

全国的に展開していることが多いのでたくさんのお客様がいそう。

など、上げだすときりがないくらい色々出てくるのではないだろうか。

では、地場の小さな不動産業者に依頼するメリットとはどこにあるのだろう。

地域密着で細々とやっている地場の不動産に任せても、広告宣伝費という面では確かに大手不動産業者には劣るであろう。(広告宣伝については別の機会に話を設けられればとおもう。)しかし、昔からのお付き合いやご紹介などでお客様を抱えていることが多いのである。とくにその店を構えている地域での特性や情報などを熟知していることが多い。


では、どちらに任せるのがいいのだろうか。

それは、最終的にお客様が満足する形になればいいのでどちらでもいいのである。

ただ、零細企業に身を置くものとしては、これだけは言いたい。

ヘタを打っても転勤で逃げることができない僕らは大手さん以上に地域の信用を無くせないということである。

売るかどうかは決まっていなくても、相談するのはタダなのでお気軽にお問い合わせください。

もちろん、しつこい営業もかけません。

結局のところ、これが言いたかっただけなのである。

投稿日:2020/09/07   投稿者:西村 洋史